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2007.08.02
愛馬近況〜大樹所属馬
入厩していた馬が2頭とも放牧に出ちゃいました……(^_^;)
タイキラファエロ 10戦4勝 牡 美浦・清水美波厩舎 父 ストラヴィンスキー 母 センシティヴ
先週は、まずまずのスタートより、内の各馬の出方を窺いながら進むと、道中は中団の前目を追走する展開から、そのままの態勢で直線へ向かい、残り300mで一旦は抜け出したものの、ゴール前で勝ち馬に2分の1馬身交わされ、惜しくも2着での入線となっています。清水美波調教師曰く「一旦は先頭に立っていただけに、本当に惜しいレースでしたね。この後はしばらく適当な番組がなくなってしまいますので、秋競馬まで休養させたいと思います」とのことで8月1日に栃木県のビクトリーホースランチ那須分場へ放牧に出ています。 (19年08月02日)
ラファエロは半ば予想通りでした。
中2週でストークSに格上挑戦するかと思っていたんですが、あえて無理はしないみたいです。
秋競馬まで休養ということですが、そんなに馬体を緩めずに、中山で手頃な準オープンがあればそこを目指すのではないかと思っています。
そこを勝って、アイルランドTに出走。
暮れには重賞戦線に殴り込みをかけてもらいましょう( ̄ー ̄)ニヤ
ドライマンハッタン 3戦0勝 牡 美浦・戸田博文厩舎 父 マンハッタンカフェ 母 トウカイパートナー
07/29 助手 美南坂良(1回) 58.1-42.3-27.8-14.1 馬なり余力
この中間は坂路を中心とした調教とプールでの調整。戸田博文調教師曰く「先週末まで坂路とプールを併用して調整してきましたが、どうやらある程度間隔を取らないと出走が叶いそうにありません。ひとまず馬房の調整で放牧に出しますので、タイミングを見て戻したいと思います」とのことで7月29日に美浦近郊の水野馬事センターへ放牧に出ています。 (19年08月02日)
ドライマンハッタンはこれで残り1戦が確定です。
ラストで勝ち上がってくれるでしょうか(^_^;)
次で勝てなくても3着以上に来たら、中1週でも連闘でもいいからとにかくチャンスをあげたいものです。
生涯たった数戦しか走れずに、しかも、そのうち2戦はまともに実力を出し切っていないわけで(^_^;)
この馬こそ、正に大樹の悪徳経営の犠牲になった馬ですよね。
本来なら未勝利で終わる馬ではないと思うんですが……。
しかし、この馬で少額といえど補償が発生したらどうしたものですかね( ̄▽ ̄;)
ババエの05年産 牡 栗東・松田国英厩舎 父 ティズナウ 0514
門別のファンタストクラブ在厩。先週は坂路やトラックにて軽目のキャンターを消化しています。担当の方は「キャンターでの動きに力強さが出てきましたし、こちらに来た頃よりも状態が良くなっているのがわかります。まだそれほどペースを上げる必要はありませんので、当面はこのままじっくり乗り込んでいきたいと思います」と話していました。 (19年07月30日)
クラブから写真が送られてきて、募集時のカタログの写真以来初めて馬体を見ましたが、2歳のこの時期になっても、まだトモ高の成長の余地がある馬体をしています。
盛んに「緩い」と言われ、これから成長する馬だと叫ばれていた理由がよく分かりました(^_^;)
実際の馬体ですが、全体的なバランスは募集時と変わっていませんが、なんだかすらっとしていた印象がなくなっています(^_^;)
マイル前後が適性かな?
父から見ても母からしてもダート馬だと思ってましたが、意外に芝でも良さそうに感じました(^_^;)
ともかくとして、まだまだの印象が強い馬ですので、じっくり育て上げて欲しいものです(>_<)
タイキラファエロ 10戦4勝 牡 美浦・清水美波厩舎 父 ストラヴィンスキー 母 センシティヴ
先週は、まずまずのスタートより、内の各馬の出方を窺いながら進むと、道中は中団の前目を追走する展開から、そのままの態勢で直線へ向かい、残り300mで一旦は抜け出したものの、ゴール前で勝ち馬に2分の1馬身交わされ、惜しくも2着での入線となっています。清水美波調教師曰く「一旦は先頭に立っていただけに、本当に惜しいレースでしたね。この後はしばらく適当な番組がなくなってしまいますので、秋競馬まで休養させたいと思います」とのことで8月1日に栃木県のビクトリーホースランチ那須分場へ放牧に出ています。 (19年08月02日)
ラファエロは半ば予想通りでした。
中2週でストークSに格上挑戦するかと思っていたんですが、あえて無理はしないみたいです。
秋競馬まで休養ということですが、そんなに馬体を緩めずに、中山で手頃な準オープンがあればそこを目指すのではないかと思っています。
そこを勝って、アイルランドTに出走。
暮れには重賞戦線に殴り込みをかけてもらいましょう( ̄ー ̄)ニヤ
ドライマンハッタン 3戦0勝 牡 美浦・戸田博文厩舎 父 マンハッタンカフェ 母 トウカイパートナー
07/29 助手 美南坂良(1回) 58.1-42.3-27.8-14.1 馬なり余力
この中間は坂路を中心とした調教とプールでの調整。戸田博文調教師曰く「先週末まで坂路とプールを併用して調整してきましたが、どうやらある程度間隔を取らないと出走が叶いそうにありません。ひとまず馬房の調整で放牧に出しますので、タイミングを見て戻したいと思います」とのことで7月29日に美浦近郊の水野馬事センターへ放牧に出ています。 (19年08月02日)
ドライマンハッタンはこれで残り1戦が確定です。
ラストで勝ち上がってくれるでしょうか(^_^;)
次で勝てなくても3着以上に来たら、中1週でも連闘でもいいからとにかくチャンスをあげたいものです。
生涯たった数戦しか走れずに、しかも、そのうち2戦はまともに実力を出し切っていないわけで(^_^;)
この馬こそ、正に大樹の悪徳経営の犠牲になった馬ですよね。
本来なら未勝利で終わる馬ではないと思うんですが……。
しかし、この馬で少額といえど補償が発生したらどうしたものですかね( ̄▽ ̄;)
ババエの05年産 牡 栗東・松田国英厩舎 父 ティズナウ 0514
門別のファンタストクラブ在厩。先週は坂路やトラックにて軽目のキャンターを消化しています。担当の方は「キャンターでの動きに力強さが出てきましたし、こちらに来た頃よりも状態が良くなっているのがわかります。まだそれほどペースを上げる必要はありませんので、当面はこのままじっくり乗り込んでいきたいと思います」と話していました。 (19年07月30日)
クラブから写真が送られてきて、募集時のカタログの写真以来初めて馬体を見ましたが、2歳のこの時期になっても、まだトモ高の成長の余地がある馬体をしています。
盛んに「緩い」と言われ、これから成長する馬だと叫ばれていた理由がよく分かりました(^_^;)
実際の馬体ですが、全体的なバランスは募集時と変わっていませんが、なんだかすらっとしていた印象がなくなっています(^_^;)
マイル前後が適性かな?
父から見ても母からしてもダート馬だと思ってましたが、意外に芝でも良さそうに感じました(^_^;)
ともかくとして、まだまだの印象が強い馬ですので、じっくり育て上げて欲しいものです(>_<)
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